年間230日を前向きに捉える
こんにちは、ソンチョルです
皆様いかがお過ごしでしょうか?
見ると前回の投稿から
49日間が経過した模様です
経過観察すると
投稿していないのに
見てくれている方が
1日 約0~4人ほどいるらしいです
昔のなごりなのか
投稿していないのに気にかけてくれて
ありがとうございます
それを励みに
投稿してみました
今日思ったんですが
日本で生まれ育って
振り返ると
成人になり社会人となって
人間というのは
普通の企業で
土日祝日合わせて
いっても125日程度
有給休暇が10日もらえたとしても
年間で230日ほどは
普通に働かなければなりません
それが嫌で
仕事を辞めてしまうことが
人間にはよくあることだなと
思いました
よくよく考えると
そんなに長い期間
仕事に没頭できるのかというと
そういうわけでもないし
仕事が常に
充実しているわけでもないし
そう考えると
年間で2/3は
働かないといけないと考えると
そんなに働くのかと
ちょっと嫌になりました
正社員で働くということはつまり
人生の大半を
仕事に費やすと言っても
ほぼ
過言ではございません
そして賃金が、給料が良かったらまだしも
これだけ物価高で給料も少ない
となると
仕事に対するモチベーションが下がっても
致し方ない
そんな風にも考えてしまいます
でも時には
先進国で生まれながら
まだ家もある
住むところがある
着る服がある
休めるところがある
食べるものもある
寝るところがある
戦争もない
そんな国に生まれたことが
恵まれている
そうとも言えます
だからくよくよ悩まず
今を受け入れ
必死に働かなければならない
そんな両極端な考え方に
分離しているような気がします
一方でも恵まれていると思いながらも
一方でも230日も働かなければならない
そんな二つの考えが
矛盾しあっているような気がします
一方を思う時は
もう一方の意識はなく
ただ
そう思う的な考えに縛られます
こうして人間は
そんな両極端な考え方の中に
しあわせを模索しつつ
長くもなく短くもない
100年ほどの自分の人生を
考えるわけです
矛盾している
でもそれが現実
なんか面白い
そうとも言えます
議題として挙がっている
230日を前向きに捉えることができれば
もっと人生は良くなると
思うけど
そうは問屋が卸さない
そんな感じです
せっかく働くのであれば
もっと前向きに働きたいものですね
そんな仕事は
詭弁なのでしょうか?
ありえない?
矛盾している?
ただの言い訳?
疑問に答えがあるのかどうかさえ
よくわかりません
皆々様は
いかがお考えでしょうか?🐍
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