この週明けの月曜日がいつも・・・
誰でもそうなのかもしれませんが
土曜日曜と来て
月曜日になると途端に
忙しくなる
その忙しさが土曜日曜と休んでいるから
ついていけない
学校行きたくない
仕事行きたくない
一種の病気なんじゃないかと思うくらい
生きたくない病になってしまいがちです
その気持ちをそのまま尊重するなら
行かないほうが良いでしょうね・・・
自分の気持ちを思うなら
行かないほうが良いですが
でもそうなると
自分の暮らしはどうなるのか
というと
だれも面倒を見てくれないから
給料が少なくなる
学校だと授業についていけなくなる
なんとなく休んでしまうと
次も休みたくなる
後ろめたい気持ちになって
それが連鎖となるのです
そんな時はやっぱり
そんな連鎖を断ち切るためには
自分の思いに正直になりすぎてしまうと
結局自分が困るという観点から
やっぱり行きたくないけど
とりあえず行ってみる
これが正解のような気がします
結論から言えばそうなりますね
どんな時でも学校に行く
どんな時でも出勤日であれば
出勤する
それが今の現代社会では
当たり前でその行動が
信用を生むのではないかと思うのです
随分前の投稿でもこの問題は
かなり論議してきたつもりですが
やっぱり行きたくないとか
やっぱり行く意味を感じないとか
いろいろ人間の心理は
そう働くようなので
ここでちゃんと考えなおしてみようと
そう思い投稿してみました
僕は介護医療現場なので
出勤日はシフト制で決まっています
もちろん希望休とかも出せますが
一カ月の出勤日数は
それなりにきまったおり
有休とかもありますが
という状況です
決まった出勤日は
なんとしても行かなければいけない
それは雇用契約で定められています
文言の中に含まれています
だから普通に出勤することが
義務付けられているんですね・・・
そういうものなんです実は・・・
でもそんなことを無視する人も
やっぱり会社の中には普通にいるわけです
出勤が義務付けられていることを
ちゃんと理解すれば
出たくないから出ないなんて話は
本来ご法度なわけですけどね・・・
世の中広いから
そういう考え方をしない人が
どうやらいるみたいで・・・
そういう人を見ると
とてもテンションが下がるというか
真面目に出勤して仕事している人が
むしろおかしいみたいになること自体が
おかしいのだと思います
仕事ができる出来ないにかかわらず
約束を守れない人に
ロクな人間などいません
決めたのなら
どんな状況でもやる
時には気合いや根性を出してみる
みっともなくても良いじゃない
やる気がなくても良いじゃない
つまらなくても良いじゃない
意味がないと思っても良いじゃない
と
思うのであります
いろんな気持ちを抱えたまま
行動することでその心理状態が変化する
世の中そんなものなのではないかと
思うのです🐲









