ソンチョル’s blog

日々の生活で感じた思いをブログに載せています🍅

一生、向き合っていく覚悟

一生、向き合っていく覚悟

人生100年時代

この長くもあり短くもある

自分の一生なんですが・・・、

この長くもあり短くもある

一生の中で

自分が接する人

関わる人

関わる分野

関わる職場

関わる知識

関わる場所

関わる物

それには

限りがあります

限りがあるということはつまり

どれだけ努力しても

埋まることができない溝がある

とも言えます

一人の人生で体験できるものには

限りがあります

限界がある

もしあるのだとしたら

そこで関わるモノというのは

一生向き合っていくもの

という覚悟は

ある程度持たなければならない

僕はそう思います

自分自身もその中の一人

いくら努力しても

自分自身とは

向き合って生きていかなければなりません

そして

限りある時間の中で

自分と関わる人物とは

否応なしに

あなたの人生に大きな影響を及ぼす

といえるのではないでしょうか?

人物だけではありません

物もそうだし

場所も環境も職場も

そうだと思います

いやなら離れればいい

けど

もし自分の人生の中で

一生向き合っていかなければいけないと

判断されたのなら

向き合う覚悟は持たなければならない

逃げてばかりでは解決に向かわない

向かわなければ自分の人生が

改善するとは思えない

向き合う気持ちが大切

なのではないかと思います

苦しくてもつらくても

そういう覚悟を持たないと

人生は好転などしていかない

僕は少なくてもそう思います

逃げたければ逃げればいい

でも

受け止めようと思うのなら

しっかりと受け止めてみよう

そういう気持ちを持とう

そんな感じです

最近株式投資をするようになって

こういった気持ちも

持てるようになりました

その企業の株式を買うということは

その企業と心中するつもりで買う

一生向き合っていくつもりで買う

一生持ち続ける場合に買う

そういう気概が必要なのではないかと

思うのです

脚光を浴びるのであるのなら

それはそれでいいですが

聞いたことのない企業の株を

買う勇気は誰にもありません

根拠もなく持つということはない

根拠のない自信がない限りは・・・

株価が下がったときに買うことができる

勇気は

その企業と

一生向き合っていく気持ちがないと

下がったときになど買えません

そういった気持ちが僕は

大切なのではないかと存じます

ただ資産が増えればいい

というものではない

金儲けしか考えていないと

ろくなことありません

向き合っていく気概を持つ

そんな気持ちを持つ

そういういわば根性的なものが

土壇場で問われているのではないか

株式投資をしていて

そう思うのです

どこの世の中に

働いてもいないのに

お金をくれる人がいるでしょう?

株式投資

本当に企業を助ける資金といて

提供されたのなら

企業はちゃんとその思いに

答えてくれるのではないでしょうか?

僕は時に

そんなことをふと

思ったりします

お金儲けなどクダラナイ

金などあっても

あの世に持っていけません

そんなことをふと

思います🐍

 

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